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会員企業からのお知らせ

全社会議「Victory2026前期」をオンラインで開催いたしました更新日:2026/05/12

全社会議「Victory2026前期」をWeb会議ツール「Teams」にて開催いたしました。
当社は、社員全員がAIを利活用し、お客様へより良い業務推進とご提案をさせていただけるよう、一致団結して対応して参ります。

たま工業交流展2020にブース出展します更新日:2020/01/21

東京都多摩地区最大級のイベント
「たま工業交流展2020」に今年もブース出展します。
みなさま、お誘いあわせの上、ご来場くださいませ!

≪第19回 たま工業交流展≫
日 時:令和2年2月20日(木)・21日(金)
会 場:東京都立多摩職業能力開発センター
    昭島市東町3-6-33
入場料:無料
ブース:エリアB

 ※写真は昨年のブースです

LINEクリエイターズスタンプ【クマもっち。4】販売開始のお知らせ更新日:2016/07/08

LINEクリエイターズスタンプ【クマもっち。4】を販売開始致しました。
もっちもちのゆるーい白くまさん「クマもっち」ぷにぷにしてて触り心地ばつぐん♪
いつでも使える日常向けスタンプがたくさん!!使いやすいスタンプです。ぜひご利用下さい。また、トーク、タイムラインでお友だちにもご紹介ください。

瑞穂町様向け幼稚園補助金システムの新制度対応版の開発を始めました。更新日:2016/07/08

LINEクリエイターズスタンプ【アッポーさん。2】販売開始のお知らせ更新日:2016/07/05

LINEクリエイターズスタンプ【アッポーさん。2】を販売開始致しました。
体長5cmの、りんごの「アッポーさん。」が、ゆるーくなって再登場♪
林檎のおもしろスタンプをぜひ使って見てください!また、トーク、タイムラインでお友だちにもご紹介ください。
実はこのスタンプ、TSRデザイナー「たかせゆづき」の100個目のスタンプです!
これまで、沢山の皆様に「たかせゆづき」LINEクリエイターズスタンプをご愛好頂きありがとうございます。今後も皆様にお使い頂けるスタンプ制作してまいります。

LINEクリエイターズ着せかえ『Sea of Dreams』販売開始のお知らせ更新日:2016/07/01

LINEクリエイターズ着せかえ『Sea of Dreams』を販売開始致しました。
大好きな海の中をきせかえにしてみました。暑い夏や海好きさんにもってこいのデザインです!!ぜひご利用下さい。また、トーク、タイムラインに共有してお友だちにもご紹介ください。

検証自動化簡易診断を開始致しました!更新日:2016/06/13

アドックインターナショナルではこの度、検証自動化簡易診断を開始致しました。

検証自動化サービスは、今まで通信事業者様向けに培ってきた検証の技術と自動化ソリューションを組み合わせ、お客様のお仕事を最大限にワクワクさせるべく誕生したサービスです。

業界、業種を問わず「開発」「検証」でお困りの皆様に是非ともご活用頂きたいと思います。

千葉県・増田運輸様で弊社音声検品システムの稼働ラインが、新たに3ライン拡張されることになりました。(合計5ラインでの稼働)更新日:2016/06/03

プライバシーマークを取得しました。(登録番号17002737(01)号)更新日:2016/06/01

NECソリューションイノベータ株式会社様より「プライムパートナー」に認定されました!更新日:2016/05/11

この度、当社は、NECソリューションイノベータ株式会社様よりプライムパートナーに認定され、認定通知書(楯)を頂きました。

社員一同、プライムパートナーに認定して頂けましたことを真摯に受け止め、お客様と共に栄え発展させていただく企業として、努力してまいります。

2016年度 入社式更新日:2016/04/01

2016年度入社式が開催されました。
桜満開の中で記念撮影です。
男女合わせて3名が入社いたしました

LPI-Japan様の「OPCELアカデミック認定校」第一号に認定されました。更新日:2016/01/19

2016年1月19日、アドックインターナショナルは特定非営利活動法人エルピーアイジャパン(以下LPI-Japan)が定める「OPCELアカデミック認定校制度」の第一号に認定されました。

「OPCELアカデミック認定校制度」は、OPCEL認定試験(OpenStack技術者認定試験)受験者に高品質の教育を提供する事を目的としており、LPI-Japanが独自に定めたOpenStack学習環境基準を満たす教育機関を、OPCEL認定校として指定する制度です。

アドックインターナショナルでは、オープンソースによるクラウドビジネスの発展や来るべき5G携帯電話サービスのリリースを想定しつつ、それらの基盤ソフトウェアであるOpenStack技術に精通するエンジニアの育成に努めてきました。

今回の認定を通し、広くエンジニアの育成を推進し業界全体のさらなる発展に寄与できる様、引き続き取り組んでまいります。
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